太陽光・太陽熱・バイオマスによる被災地支援

2011年3月11日に発生した東日本大震災。被災地を“自然エネルギー”で支援することを目的として、2011年4月4日にプロジェクトは発足しました。「太陽光」「太陽熱」「バイオマス」による3種類の支援を柱にし、被災された方に電気、お湯、お風呂等をお届けしています。プロジェクトを構成するのは、自然エネルギーを基盤とする持続可能な社会づくりをめざす団体や企業で、それぞれの被災地とのつながりや草の根ネットワークを活かし、支援活動をつづけています。 皆さまのご寄付により、1か所でも多くの設置が実現するよう、どうかご協力のほどよろしくお願いいたします。